地震対策
TV情報だけど・・・関西の地震で、物置は無事だったこと・・すなわち、非常用品をストックできる場所になる。江戸時代から彦根城で、地震部屋があったこと・・・軽い屋根と基礎は丈夫に作ってあった。木造の家は地震に強い、土壁は弾力性がある・・・4かくの構造は強いそして壁には弾力性をもたせると、木造は決して弱くない。なんて、驚きです。耐震対策で、部屋の中が、潤いがなくなるのは賛成できない。かっこよく暮らしたいし、安全でいたいというのが本音どちらにしても知恵は必要 TVの知識だけど、納得できたら、是非実践してみませんか?まず工夫したいこと・食器の飛び出しと食器棚とドア・・・食器の下にタオルを敷くことで、揺れても食器はこわれにくいらしい。扉の開閉については、シンプルにはかんぬきというタイプの金具・・・できたら、扉内に隠れた金具が良いと思う。食器棚は固定(造りつけの引き戸がお奨め)だけど、床面の倒れ止めと、L型金物で壁に固定・テレビは以外と倒れるらしい・・・固定できる家具の中に入れ。隙間を閉じるテレビの下には、倒れ止めをしく。家具はL型金物でとめる。隙間を埋めるのは、特に賃貸で釘止めができない場合にも便利なのが、ダンボールの箱など・・なんでも利用できる。もうすこし、かっこよくするには、天井までの造りつけでしょうか?今日はここまでですが、次回は備え用品をとりあげます。私は、ちなみに、100円ショップで、何点か、購入し、倉庫にストックしました。備えあれば・・・
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